セカンドストリートで買取不可なもの一覧!買取不可の場合の処分方法まで紹介

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セカンドストリートとは、全国800店舗以上の実店舗と、オンラインストアがある中古品買取と販売を行っているショップです。

「セカンドストリートの買取方法ってどんな方法があるの?」

「セカンドストリートで買取不可になる品物や状態に関して知りたい」

「使用済みだと買取できないものってってあるの?」

そんな悩みをお持ちではないでしょうか?

この記事は以下の点について解説します。
・セカンドストリートは買取方法により買取可否が変わる
・セカンドストリートで買取不可となる品物や状態
・セカンドストリートで高く売るコツ

これら全てがわかります。

後半ではセカンドストリートで買取不可になった場合の処分方法に関して紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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セカンドストリートの買取方法により買取可否が変わる

セカンドストリートの買取方法は以下2つの方法があります。

  • 店頭買取
  • WEB宅配買取
  • 出張買取

それぞれの買取方法の特徴を見ていきましょう。

店頭買取

店頭買取は、店舗に直接品物を持ち込んで買取してもらう方法です。日本全国に800店舗以上あるのでウェブ上で近くの店舗を調べてみましょう。

店舗買取で買取できるアイテムは以下の通りです。

  • 衣料品
  • 服飾雑貨
  • キッズ用品
  • 家電(製造から10年以内)
  • 家具(購入から10年以内)
  • 生活雑貨
  • 楽器
  • ホビー用品
  • スポーツ用品
  • アウトドア用品
  • 貴金属
  • 金券・商品券

予約は不要で即日査定・支払いが可能です。

WEB宅配買取

WEB宅配買取では、送料・査定・段ボール・振込手数料かけずに、指定の段ボールに売るものを詰めて発送する方法です。発送前に会員登録が必要で、受け取りを拒否の場合には、送料着払いにて返送されます。

箱の高さ・長さ・奥行の3辺を合算した寸法が160cm以内のもののみ買取の対象です。

出張買取

出張買取は、予約日時にバイヤーが自宅へ赴き、その場で査定・見積り後、買取金額を現金で支払われる方法です。

出張買取対象の品物は、以下の通りです。

  • 液晶テレビや冷蔵庫などの大型デジタル家具
  • 空気清浄ファンヒーターや掃除機などの大型生活家電
  • ソファやダイニングテーブルなどの大型家具

家電は製造から10年以内(オーディオ・ビジュアル・デジタルカメラを除く)、家具は購入から15年以内のものに限られます。

また縦横奥行の三辺が350cm以内のもののみの買取になるので大きさを測っておきましょう。

セカンドストリートで買取不可となる品物・状態

セカンドストリートで買取不可となる品物・状態を以下のアイテム別に解説していきます。

  • 買取不可となる衣類
  • 買取不可となる靴
  • 買取不可となる電化製品
  • 買取不可となる家具
  • 買取不可となる生活雑貨
  • 買取不可となるアクセサリー・時計
  • 買取不可となる楽器
  • 法令順守のため買取不可となる品物
  • PCSマークがないもの
  • 製造年が一定期間過ぎた電化製品
  • 使用済みだと買取できない品物
  • 販売が難しい品物

順番にみていきましょう。

買取不可となる衣類

買取不可になる衣類は以下の通りです。

  • 和服
  • 学校制服・職業制服(看護師など)
  • ドレス
  • 官給品(自衛隊・警官などの公務員支給制服)など
  • 【使用済】水着・アンダーウェア
  • たばこ、香水等のニオイが著しく付着しているもの
  • 破れや、虫食い、穴あきがあるもの
  • 脇汚れ、衿汚れ、袖口汚れ、汗シミが著しくあるもの
  • 著しく着用感、使用感のあるもの
  • カビ臭、カビがあるもの
  • ブランドタグ、内タグが付いていないもの
  • サイズ直しが著しく既成サイズと異なるもの
  • デザインや形状が古いもの

付属品がないと買取できないブランドや国内代理店表記がないと買取できないブランドもあるので買取依頼する前に確認しておくと安心です。

買取不可となる靴

セカンドストリートで買取不可となる靴は以下の通りです。

  • ソールが著しく減っているもの、割れているもの
  • 左右のサイズが異なるもの
  • たばこ、香水、体臭などのニオイが著しく付着しているもの
  • カビ、カビ臭があるもの
  • インソール等に着用跡が著しく付いたもの
  • ヒールに目立つキズのあるもの
  • 剥がれやベタつきのあるもの

各店舗により取り扱い品目が異なるので、買取依頼する店舗に問い合わせしてみると良いでしょう。

買取不可となる電化製品

買取不可となる家電は以下の通りです。

  • 11年以上前に製造された品物(オーディオ・ビジュアル・デジタルカメラを除く)
  • 暖房機(熱を発するもの)
  • 6年以上前に製造された品物
  • ノートパソコン:Windows XP 以前の製造品、macOS 10.6 以前の製造品、ChromeOS搭載の製造品
  • デスクトップパソコン:Windows8以前の製造品、macOS 10.7 以前の製造品、ChromeOS搭載の製造品
  • プリンター
  • 4年以上前の製造品

一部店舗で基準が異なる場合もあります。

買取不可となる家具

セカンドストリートで買取できない家具は以下の通りです。

  • ベッド
  • 婚礼家具
  • オフィス家具
  • 大型家具(三辺の合計が350cmより大きな家具)

各品目の買取アイテムの詳細や参考買取価格は公式サイトにて確認できます。

買取不可となる生活雑貨

買取不可となる生活雑貨は以下の通りです。

  • 耐火金庫
  • 消費期限の過ぎている品物
  • 剥製
  • 標本
  • 節句用品(5月人形、雛人形、こいのぼり等)
  • 日本人形
  • 染毛剤(ヘアカラー、ヘアブリーチ等)

買取してもらう前に当てはまる物がないか確認しておくと安心です。

買取不可となるアクセサリー・時計

買取不可となるアクセサリー・時計類は以下の通りです。

  • 素材刻印、ブランド刻印が確認できないもの
  • 著しく状態が芳しくないもの
  • 変形、変色、破損があるもの
  • リューズが敗れているもの
  • ピアス、イヤリングの片方が欠品しているもの
  • ストーンやビジューが取れているもの
  • 腕時計に一部でも機能に不具合があるもの

偽装品、コピー商品も買取不可なので注意しましょう。

買取不可となる楽器

買取不可となる楽器は以下の通りです。

  • グランドピアノ
  • アップライトピアノ
  • 業務用機器
  • 大型楽器等

必要不可欠な付属品が欠品しているものも買取不可となります。

法令順守のため買取不可となる品物

法令順守のため買取不可となる品物は以下の通りです。

  • 刃物・ナイス・スタンガンなど
  • コピー商品  
  • 盗品    
  • 電波法に関わるもの    
  • 医療器具・治療器・薬品  

それぞれみていきましょう。

刃物・ナイス・スタンガンなど

以下の項目は、青少年育成条例の対象になるので買取できません。

  • サバイバルナイフ
  • バタフライナイフ
  • 三段伸縮警棒
  • スラッパー
  • マイオトロン
  • スリングショット
  • ボーガン
  • 催涙スプレー
  • トンファー
  • スタンガン
  • ナックル
  • サンダーベルト

青少年育成条例は、青少年(おおむね18歳未満)の健全育成のために、地方自治体が青少年に有害な環境を排除する意図で定めた条例です。

以下の項目は、刃体の長さが6センチメートルをこえる刃物を携帯することが禁じられている銃刀法に関与するので買取不可になります。

  • 0.98ジュールを超えるエアガン
  • 金属製で白色・黄色・金色以外のモデルガン
  • 5.5cmを超える刃物(包丁類を除く)等

買取依頼する前に該当する物がないか確認しておきましょう。

コピー商品

コピー品の販売は商標権や意匠権、特許権の侵害になり得ます。

単純に所持するだけであれば罰則にならないケースが多いですが、偽物を他者に譲渡、もしくは販売した際、上記偽物販売者と同様の処罰の対象となります。

盗品

盗品の買い取りや質入れを行った場合、所有者が特定されて返還を求めた際には、無償で返品しなければなりません。

結果的にお店の損失となるので、盗品か否か確認しているところも多いです。

電波法に関わるもの

電波法は、電波の公正かつ効率的な利用により、公共の福祉を促進することを目指した法律です。

アマチュア無線などが該当しており、買取不可になります。

医療器具・治療器・薬品

医療器具・治療器・薬品の販売には薬事法に定められている通り、免許が必要です。個人が第1類医薬品の販売や購入は違法になります。

患者に一度交付されたものは、再販売はできないものとなっています。

PCSマークがないもの

PCSマークがない以下のアイテムの買取も不可になります。

  • 家庭用圧力なべ
  • 家庭用圧力がま
  • 幼児用ベッド
  • 携帯用レーザー応用装置等
  • 石油暖房機等

セカンドストリートでは、法令遵守・社会通念に照らし合わせ自主的に取り扱いを行っていないアイテムも多いようです。

使用済みだと買取できない品物

使用済みだと買取できない品物は以下の通りです。

  • 育児用品
  • 下着  
  • 化粧品や日用品

それぞれ解説していきます。

  育児用品

以下の使用済みのキッズ用品の買取は行っていません。

  • 哺乳瓶
  • 口にくわえるおもちゃ
  • スタイ
  • ガーゼ
  • おまる

消耗品等は未使用品に限られているので注意しましょう。

下着

本体に直接名前の記載がある靴下・肌着・下着類等も買取不可になります。

在庫状況により買取金額は変動する場合や店舗によって取り扱いが変動するので、状況に合わせて店舗に問い合わせしてみましょう。

化粧品や日用品

使用済みの以下の化粧品や日用品なども買取できません。

  • 布モノ
  • 食器類
  • 消耗品
  • キッチン用品
  • 寝具等
  • シェーバー
  • 電動歯ブラシ
  • ウォシュレット
  • アルカリイオン整水器
  • 吸入器

当てはまる物がないか確認してみてください。

販売が難しい品物

状態が悪い場合には、買取可能アイテムであっても買取を断られる可能性があります。

状態が悪いお品物は、店舗によっては買取している場合もあるので、試しに買取依頼してみると良いでしょう。

WEB宅配だと買取不可のブランドがある

Web宅配買取できないブランドの一例は以下の通りです。

  • ANAP
  • archives
  • BACK NUMBER
  • BROWNY
  • CINEMA CLUB
  • C・O・L・Z・A
  • COMME CA ISM
  • earth music&ecology
  • E hyphen world gallery
  • EGOIST
  • FOREVER21
  • GAP
  • GLOBAL WORK
  • grove
  • GU
  • GRL
  • Heather
  • Honeys
  • INGNI
  • LIP SERVICE
  • MAJESTIC LEGON
  • MICHEL KLEIN
  • mystic
  • mysty woman
  • OLIVE des OLIVE
  • OZOC
  • PAGEBOY
  • Ray Cassin
  • RETRO GIRL
  • ROPE PICNIC
  • UNIQLO
  • w closet
  • しまむら
  • 3can4on

Web宅配買取できる衣料品・服飾雑貨ブランドの検索機能もあるので、買取依頼を迷っているブランドアイテムは検索をかけてみると確実です。

WEB宅配だと買取不可のコンディション

WEB宅配だと買取不可の具体的な状態を以下のアイテム別に解説します。

  • 衣類
  • バッグ
  • その他

順番にみていきましょう。

衣類

買取ができない衣類の状態は以下に当てはまるケースです。

  • 毛玉・毛羽立ち
  • 脇シミ
  • 変色・日焼け
  • 穴あき
  • 破れ
  • 汚れ

なるべく新品に近い状態でないと買取不可になる場合もあるので覚悟しましょう。

セカンドストリートで買取不可な靴の状態は以下の通りです。

  • 過度なソールの減り
  • 破れ
  • ソールの剥がれ
  • ヒビ割れ
  • ヒール金具の露出
  • 指跡

買取不可となった場合には着払いで返送されるので、マイナスになる可能性がある点に注意しましょう。

バッグ

バッグで買取不可になるケースは以下の通りです。

  • 型崩れ
  • 汚れ
  • 角スレ
  • 劣化・ベタつき
  • カビ
  • 部品破損

メールや電話でWeb宅配買取サービスに関するお問い合わせもできるので、不明点があれば確認してみましょう。

その他

その他の買取不可となるコンディション例は以下の通りです。

  • 動作不良・不具合のある品物
  • ベタつきやシームテープの浮きが激しい品物
  • 著しい汚損や破損がある品物
  • コゲつきやベタつきなど使用感のあるBBQグリル・BBQコンロ
  • においがきついもの
  • パーツ欠損
  • 著しい縮み/伸び(ニット/首回り/袖/裾等)
  • サイズ調整されたもの(裾上げ等)
  • 海外ブランド衣料品で、国内代理店の証明書がないもの

条件に当てはまる物がないか合わせて確認しておきましょう。

セカンドストリートで高く売るコツ

セカンドストリートで高く売るコツは以下の通りです。

  • 売る前にキレイにする
  • 季節・時期
  • 箱・タグ・説明書・付属品をつける
  • 早めに売る
  • 相場を把握する

順番に解説していきます。

売る前にキレイにする

買取価格は、商品の状態に大きく依存します。使用感が少なく、きれいな状態の品物は、自然と高価買取の対象となりやすいです。

以下を行っておくと、見た目の状態がなり、買取されやすくなります。

  • シミを落とす
  • 毛玉を取る
  • 消臭する
  • 目立つ汚れを落とす

査定前にそれぞれのアイテムを整えておきましょう。

季節・時期

季節や時期によっても買取価格が異なります。需要と供給の法則に基づいて、季節に応じた消費者の購買行動が買取価格に影響を与えるからです。

特定の季節に需要が高まる商品は、その時期に売ることで高い価格で買い取ってもらえる可能性が高くなります。

たとえば、冬物の衣類は秋の終わりから冬にかけての需要が高まるため、夏服を冬に売るよりも、冬服を冬の始めに売った方が良い買取価格が期待できます。逆に夏物の衣類は春から夏にかけての需要が高まるため、この時期に売り出すのが賢明です。

箱・タグ・説明書・付属品をつける

箱やタグ、説明書、付属品などが揃っていると、商品が元々持っていた価値が保たれ、高価買取につながることが多いです。商品が適切に保管され、大切に扱われてきた証拠ともなります。

買取依頼をする前に付属品がないか確認しておきましょう。

早めに売る

製造から2~3年以内のアイテムは、トレンドのデザインが多いので高く売れやすいです。特にテクノロジー商品やトレンドを反映したファッションアイテムなどは、新しいモデルやスタイルが市場に出ると、旧モデルの価値が下がる傾向があります。

また、家電などは製造から一定期間経過していると、買取ができなくなる場合があるので早めに売るのがおすすめです。

相場を把握する

相場を知ることで、自分が持っている商品が市場でどれだけの価値を持つかを事前に推定できます。買取店に提示される価格が妥当かどうかを判断しやすくなるでしょう。

また、相場を知ることで、売却の最適なタイミングを見極めることができ、商品をより高く売る可能性が高まります。

セカンドストリートで買取不可の品物の処分方法

セカンドストリートで買取を断られた場合には、そのアイテムを持ち帰らなければなりません。買取を断られた場合の処分方法は以下の通りです。

  • 自治体のゴミ回収で捨てる
  • 他の買取店・リサイクルショップに持ち込む
  • 不用品回収業者に依頼する

それぞれメリット・デメリットがあるので自身の状況に合わせて最適な処分方法を選択しましょう。

自治体のゴミ回収で捨てる

不用品を自治体のゴミ回収で捨てるのは、一般的な方法です。それぞれの不用品を「燃えるゴミ」や「燃えないゴミ」、「資源ゴミ」などに分別しましょう。住んでいる自治体によっても処分規定が異なるので確認してみてください。

不用品が大きい場合は、「粗大ゴミ」扱いになり、事前申し込みや粗大ゴミ処理券の購入が必要です。

  1. 電話や自治体のサイト上で粗大ごみ処分の申し込みを行う
  2. 指定された手数料の「粗大ごみ処理券」をコンビニやスーパー等で購入
  3. 不用品の目立つところに購入した「粗大ごみ処理券」を貼り付け
  4. 自治体の指示に従い、指定された日に不用品を運び出す

大晦日などゴミ回収が煩雑になる時期は、回収日が先になることもあるので、急いでいる場合はクリーンセンターに持ち込むか、他の方法を検討しましょう。

他の買取店・リサイクルショップに持ち込む

買取不可とされた品物でも他の店で価値が認められる可能性があります。買取店によって取り扱う商品の範囲や専門性が異なり、セカンドストリートで買取不可の品物でも他店では需要がある場合があります。

持ち込みたい商品が買取可能かどうか買取条件を確認しておくと良いでしょう。商品を持ち込む前に、できる限りきれいに掃除して、必要なら修理をしておくことが望ましいです。

最近では、店舗に直接持ち込む店舗買取のほか、宅配買取や出張買取も多いです。買取不可となった場合は、返送料がかかるケースや持ち帰るケースもあるので事前に確認しておきましょう。

不用品回収業者に依頼する

不用品回収業者に依頼する方法は、大量のゴミや不用品を手間なく確実に処分する効率的な手段です。特に、大型の家具や家電、自分では運び出せない重たい物がある場合、業者が全て業者が運び出しをしてくれるので便利です。

自分で自治体のゴミ処分場まで運ぶ手間や、特定の回収日を待つ必要がなく、スケジュールに合わせて回収してもらえるため、忙しい人にとっては大きなメリットとなります。取引の流れは以下の通りです。

  1. ネットや電話で不用品回収業者に問い合わせ
  2. 料金見積もりを行う
  3. 納得したら、引き取りの日時や場所を指定する
  4. 当日、業者がゴミの運び出しと処分を行う

料金は、不用品の大きさや量によって決まります。無料見積もりを行って、いくらかかるか確認してみると良いでしょう。

不用品回収業界には残念ながら悪徳業者も存在します。契約前に業者の評判や口コミを確認し、不明瞭な料金体系や過度に高額な見積もりには注意しましょう。

片付け侍」はお客様満足度96.3%の回収業者です。単品回収も行っているのでぜひ、ご相談ください。

セカンドストリートで買取不可の品物なら片付け侍へ

本記事では、セカンドストリートで買取不可となる品物や状態や高く売るコツなどについて解説してきました。

セカンドストリートは全国各地に展開されている買取店のひとつです。売ることができれば不要になったものもお得にてばなることができるでしょう。一方で、買取不可のものも多く存在し、条件も厳しいのは事実です。

買取不可になったものは持ち帰らなければなりません。買取不可になったものが大量にある場合や、家具や家電など自分では運び出しにくい大型の不用品がある場合には、不用品回収業者に依頼するのがおすすめです。

「片付け侍」は365日全国に対応しており、お客様満足度96.3%の不用品回収業者です。作業前に契約額や追加費用が発生しない旨を記載した契約書を用意しているので安心です。

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